スマートリポを行なえる部位
スマートリポは、脂肪を減らしたい部分に直径1mmほどのレーザーカニューレを差し込み、レーザーを照射するだけですので、非常に狭い部位にも治療を行うことができます。
具体的にスマートリポを行なえる部位は、まず脂肪除去の代表格である、腹部・腰回り・下半身・二の腕の治療を行うことができます。これらの部位に広い部位に当たるでしょう。
次にスマートリポが活躍する狭い部位ですが、具体的には、頬・アゴ・ふくらはぎなどの脂肪層の薄い部位です。これらの部位はいままでの脂肪吸引では治療することができなかったのですが、スマートリポならそれが可能になりました。